
Dunlop(ダンロップ)XXIO(ゼクシオ) MI-7000
ストロークの安定性を徹底追及し、構えやすさも向上したニューモデルもラインアップ
■ヘッド軌道を安定させる「ストローク安定MI理論」
パターヘッドには「左右」、「上下」、「フェース面」の3方向の軸回りの慣性モーメント(MI)
があります。一般的には「左右」の慣性モーメントが2番目に大きく、このことがヘッド軌道が不
安定になる原因となっています。そこでダンロップでは、「左右」方向の慣性モーメントをもっと
も大きくするという「ストローク安定MI理論」を確立。これに基づいて開発したのが「ゼクシオ
MI-7000シリーズ」です。形状と重量配分とで「左右」の慣性モーメントを大きくしたことで、
ヘッド軌道が安定し、転がり、方向性ともにアップします。
